「脳梗塞・心筋梗塞で働けなくなった…どうしよう(^^;」

  • 2018.04.18 Wednesday
  • 09:42

玉野のカフェ

 

 

仕事柄、あちらこちらに出歩きますが

私と前後の50代であろう方々が杖を手に

それを支えに歩いている姿を時々拝見します。

 

脳梗塞や脳内出血などで少し障害が出て

杖の助けが必要になっているのかもしれません。

 

もしかしたら私もそうなるかもしれない

そんな考えが頭を横切ることがあります。

 

働けなくなったらどうしよう?

 

今でも迷惑かけているのにこれ以上の迷惑を

駆けるわけにはいかないなと切実に思います。

 

ただ、最近医療技術の進歩や健康に関しての

人々の関心も高くなり平均余命は高くなりましたが

命は助かったが、介護が必要になってしまった

そういった場合も出てくることがあります。

 

ご自身が、死亡した場合ではなく生きている自分のために

掛ける保険がこの春から発売になったのは朗報です。

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保険という商品はとてもドライですその1

  • 2018.04.11 Wednesday
  • 09:17

芽生え

 

 

CMを見ると「残された家族のために」とか

「安心・安全な生活」などという人間の内面に

訴えかけるものが多い保険の世界です。

 

しかし、こうやって業界に携わってみると

これほど血も涙もないドライな物だということを

実感させられることを経験したことがあります。

 

少しいい方がきつく聞こえるかもしれませんが

例え保険料を支払っていても保険というやつは

決まっている規則に従って運用し規則に従って保険金を

支払らっているとてもドライな商品というべきでしょう。

 

 

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「共働き夫婦の保険」

  • 2018.03.27 Tuesday
  • 09:07

大阪城

(写真と本文の関連はありません)

 

 

先日、生命保険の話にお客様のところへ行ってきました。

 

 

子育てをしながらご自宅で仕事をされている素敵女史

 

 

今現在、共済タイプのもので医療保障と死亡保障を確保している

というそんな方なのですが年齢を重ねて子供さんも

育ち盛りであれこれお金もかかるそんな大変な時期です。

 

 

我が家もそうですが最近は共働きの夫婦も多くいらっしゃり

家計の大黒柱がご主人だけではなく奥様も大きな収入を

得ているご夫婦も増えつつあるのは事実のような気もします。

 

 

そうなるとご主人だけに保険を掛けているという

そんな時代はもう終わりを告げようとしているかもしれませんね。

 

 

そして、共済系の補償は保険料を変えたがらないために

補償内容は年齢を重ねる度に先細りになっていくのが事実

 

 

それでは肝心な時に「使えねぇ〜(^^;」みたいな

そんなことになる可能性は大きくありますよね。

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