夕焼けの風景

 

自動車保険は、運転できる年齢や運転者を

制限することで保険料が安くなる場合があります。

 

年齢条件なし、21,26,35歳以上とか

本人配偶者、家族、限定なしとか

 

それぞれの状況によりなるべく保険料が

安くなるように私たちも心掛けて設定します。

 

ただ、お子さんが免許を取ったり

何か事情があって条件的に運転できる人以外の方が

運転をすることが出てきたりしますよね。

 

そうなると大変です

秋空


 

色々理由があり、「今、保険の話ができそうもない」ということで

時間を空けつつお話の時間をくださいとお願いしていたが

中々お会いできないまま時が過ぎてしまった方がいらっしゃり

そろそろお話を聞かせてもらえないだろうかとお願いしたら

別で保険に入ったからというお知らせをいただきました。

 

三ヶ月に一度ぐらいは連絡を入れていたのですが

その間に他の方と話をされて契約に至ったのでしょう。

 

時々ある事でもあり仕方がないといえば仕方がないことですが

結構自分の中で思い入れを持って対応していた方なので

う〜ん、ちょっと気持ちが落ち込む出来事でした。

 

私ね、できることなら人を信用したいと思う人です。

だから、待ってくれと言われれば待ち続ける人です。

 

設計書をもって追い掛け回すのは嫌なので

連絡があればすぐ動きますが、それまでは様子を

じっくり見ながら連絡を待っていたりするタイプです。

 

どうやらそれが裏目に出ちゃったのですかね?

やっぱり、機会を作り攻めまくる方が良いのですかね?

 

営業の方が作ったものを説明されて契約するものじゃなく

お客様と話をしてどういったものを求めているのかということ

それ以外はシンプルになるべく保険料を抑えるように

そう思って仕事をしている私です。

 

大きなお金が動く商品です。

だからこそそうしたいと強い心で思っています。

 

 

 

台風21号高潮

 

橋の上、風によって横倒しになり隣の車線へ

とばされる四トントラックと軽四自動車…

 

あっという間に吹き飛ばされる屋根

飛来物によって窓ガラスが割れた様子…

 

高潮の浸水により水浸しの関西国際空港に

連絡橋に衝突してしまいボロボロのタンカー

 

今回の台風21号では改めて台風の怖さを知らされました。

 

早々にJR西日本では在来線や新幹線の運行を停止

事故が起こってからでは遅いということで通過する時間帯

全面的な運行停止は、賢明の判断だったと思います。

 

「不要な外出は避けてください」と

「身の安全を第一に確保してください」と

 

何度もテレビではアナウンスされていたのですが

でも、あの中出勤された人も多いのでしょうね?

 

そこまでして出勤する必要があったのでしょうか?

(問題発言しているとおもうかたもいらっしゃるかな?)

台風の進路情報は観測方法の発達などにより

正確に進路や通貨時間帯がわかるようになっています。

 

 

 

 

歌う保険屋「甚作」

 

らいふでざいん保険のとだじんいちです。

写真は先日のライブで歌う私の姿です。

 

私の意外な面の一つかもしれませんね。

保険関係の仕事をして10年以上がたちましたが

そうやって携わってみて最近感じることがあります。

 

保険代理店って議員さんの仕事に似てるって

 

地方議員にしろ、国会議員にしろ選挙があり

有権者に支持されて当選して初めて仕事ができます。

当選しなけりゃただのおっさん、おばさんです。

 

保険代理店として営業するにあたり当選するしないは

損保時代の研修生としてどうにか卒業すること

 

そして、代理店として財力や発言力を付けるためには

私を支持してくれるお客様を一人でも増やすことです。

 

今、保険会社自体が小さな代理店を少なくしたい

と考えている様子は手に取るようにわかります。

 

ある程度規模がないと飯が食えない状態にしますよと

我々代理店の首を真綿で締め付けている状態

そして、今もその戦いは続いています。

 

頭の健康チェック結果

 

どうやらこの秋から、認知症になった場合の保険が

取り扱い生命保険会社から発売するようになるそうです。

 

死んだ時の補償も大切ですが、長生きする時代になると

これからは生きている時の保険も大切になるのかもしれません。

 

そういえば、最近テレビで久しぶりの人を見ると

中々名前が出なかったりする場合があります。

 

「えぇ~とこの一誰だったけ?」

 

そうして10分後に「あっ!」と思いだしたり

ひどい時には思い出せなかったりします。

 

昔から比べると記憶力が少し悪くなっているのは

確かなことなのかもしれませんね。

 

そんな私です。

 

となると痴呆症になったら保険金が下りる保険というのも

必要になってくるのかなぁと思ったりもしますね。

続きを読む >>


Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>

FaceBook

Twitter

Archive

Recommend

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM