明日は広島で・・・

  • 2010.02.04 Thursday
  • 21:27
 某保険会社で研修生として三年間所属していた私なんですが
明日は広島で研修生として二年間を過ごした方を対象に
一時間あまり先輩として講習をすることになってしまいました。


・・・今からかなり緊張しております。

さて、ちゃんと明日は話ができるのだろうか??
どうなるかはかなり謎です。

確定申告・・・

  • 2010.02.03 Wednesday
  • 21:21
確定申告

一応二箇所から報酬を得ていますので申告の必要があります。
そう、確定申告の時期になりましたよね。

今回は確定申告の会場に早めにいってきました。
岡山駅のすぐそばのママカリフォーラムが岡山市の会場です。
順番を取るのに受付まで行ったらなんと100人待ち(笑)
一時間ぐらい待つことになると思いますと言われながら
結局一時間半待ちましたねぇ。

無事会場入りしましたがきれいな税理士の女性の方が
あれこれ教えてくださるかと思ったのもつかの間の幸せで
二年間分の確定申告をしなければいけない私は
スタンディングのコーナーに案内されあれこれ書類を作り
入力は言葉は丁寧なんだけどあんまり良くわかっていないであろう
20代後半のお兄さんが担当になったこともあって
逆にあまり知らないであろうはずの私が突っ込みを入れました(笑)

やっとこれで終わったです。
はい、雀の涙もないほどの還付でございました。
いつまでたっても貧乏から脱出できないわぁ(汗)

私の中のベストセラー

  • 2010.01.31 Sunday
  • 14:25

セブンイレブン炭酸

最近はまっています。
水では味気ないし、ジュースなどじゃカロリーや値段が気になる
そこで88円のセブンイレブンの炭酸水・・・。
何しろ水より安いというのは何だかとってもありがたいし
炭酸が入っているので適当に飲み口も爽やかだし
気分転換にはとってもいいような気がしています。

いつもいくセブンイレブンじゃ炭酸おぢさんといわれてないでしょうなぁ。
こればっかり買って帰る変なおやぢと噂されてたりしてね。
それでもやめられないのが不思議な感じ

先日も娘に飲ませたら最初呑むまでは嫌がっていたのですが
一口飲んではまったようですから歳はあまり関係ないようです。
お試しあれ

保険代理店をしているなら

  • 2010.01.30 Saturday
  • 20:54

 横浜で居酒屋に車が突っ込んで一人が死亡、一人が重体、一人が大怪我を
されたというなんとまあ、痛ましい交通事故が起こったと報道されておりましたね。
仕事仲間の三人組、入ったばかりの新人の子と仲良くなるきっかけを作るために
給料日の夜にのみに入った居酒屋で起こってしまった事故・・・なおさら心が痛みます。

事故を起こした人はどうやら飲酒運転をしてしまったようで
居酒屋に突っ込む前にも駐車場で看板を壊すぐらいの状態
まともに運転ができる状態ではなかったことは確かなようです。

なおさら悲しいのはこの運転者、保険代理店を営む方だったよう。
保険代理店だからきっと損害保険も取り扱っていると思うんですが
飲酒運転ということをするとどうなるのかそれは十分わかっていたはず
保険に携わる人が飲酒運転はいけませんねぇ(苦笑)
まあ、私と同じような個人でやっている弱小代理店だったとしたら
酒飲んで暴れたくなる気持ちはわからないことはないのですけどね。

たとえそうだったとしても呑んで車に乗るのはよくありません
特に保険の仕事をしているのなら事故を一般の人よりは経験し
関係者として色々動いていれば重要性は理解していると思うんだけど
まあ、知人の女性宅でチューハイ飲んだそうですから
呑んだ人も飲ませた人もちょっと浅はかでいまいちなような気がします。

保険売っている人が飲酒運転をしちゃいけませんよ。
普通の人でも飲酒運転はいけませんがね。
まあ、この事故を起こした方は残念ながら
代理店契約を打ち切られてしまうでしょう。

なくなられた方の御冥福と怪我をされた方の回復をお祈りいたします。

西の魔女がしんだ

  • 2010.01.28 Thursday
  • 06:52
評価:
---
角川エンタテインメント
¥ 3,000
(2008-11-21)
コメント:イギリス人のおばあちゃんとの暮らしの中できっとまいは色々なことを学ぶことができたんだと思う。心温まり少しなける作品です。

 先日DVDを見てちょっと見入ってしまった作品でした。
その後娘が小説も借りてきたので読んでしまいました。

実は三歳ぐらいのころ父の里である岡山に帰ってから小学校高学年になるまで
父方の祖母と一緒に弟と三人暮らしをしていたこともあって主人公の「まいちゃん」と
同じように、おばあちゃん子だった私にとっては心温まる作品となりました。

きっとまいちゃんはおばあちゃんと暮らした一月あまりが
傷ついた心のリハビリと生活のリズムの建て直し、
その後の生き方をき決めてくれたのでしょう。
ただ、彼女の純粋さが小さな誤解を生んだままおばあちゃんと別れ
そのまま二度と会えなかったことは悲しいことでしたが・・・

死ぬことについて語った夜のシーンが印象的でした。
「死んだことがないのでわかりません」
でもきっと魂はあり、それについてやさしく孫に語るおばあちゃんの
言葉はなんだか妙に説得力があったような気がします。
そして最後のシーンへと話は移っていくのです。

二人とも本当は大好きだったんだよねぇ。

自分の祖母がどうしているか気になりました。
もう天国に行ってかなりの時間が過ぎてしまったけど
あのときの生活がきっと今の僕を作ったのだと思います。
ちょっと変わった変なやつに成長してしまったけど・・・(自爆)

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